ワコムのペンタブレットIntuos DrawをAmazonで買ってお絵描きデビューした

スカイプとかハングアウトの画面共有で絵図を書きながら打ち合わせをしたいと思い、ペンタブを買いました。

買ったのはこちら「ワコム ペンタブレット Intuos Draw ペン入力専用 お絵描き入門モデル Sサイズ ミントブルー CTL-490/B0」6800円でした!
このペンタブを買う前にいくつか他のペンタブを見ていたのですが、価格が・・・思ったより高いんですね。

最近ペンタブなるものを知ったばかりという超初心者が、3日坊主になるかもしれないのに、いきなり数万円のペンタブを買うという選択肢はなかったので、Amazonでペンタブと検索してベストセラーになっていたこの商品を買いました。

初めてのペンタブめっちゃ難しいとペンタブで書いてみた

開封

入っていたのはペンタブ本体とペンと取扱説明書とドライバインストール用CDでした。

ワコム ペンタブレット Intuos Drawのペンタブとペンとドライバと取扱説明書

表面はツルツルしてます!
ペンタブ本体 ワコム ペンタブレット Intuos Draw

目のようになっている部分は片方ずつボタンが2つ付いていました。
ここにショートカットキーを割り当てることができる。

ペンの根本付近にボタンが2つありました。マウスの右クリック、左クリックの動作ができるようです。ペンタブ用ペン 根本付近にボタンが2つあり、マウスで言う左右クリック

ペンタブ本体にペン先を近づけるだけでマウスポインタの位置が変わるので驚きました。ワコムペンタブのペンとタブレット ワコム ペンタブレット Intuos Draw

水色ベーションを買ったのですが、表面は水色なのに、背面は白でした。
ワコム ペンタブレット Intuos Drawの背面画像

ショートカットの設定画面

ドライバをインストールすると「ワコムタブレットのプロパティ」というアプリがインストールされ、このアプリからショートカットの設定ができるようです。

ワコムタブレットのプロパティスクリーンショット ワコムタブレットのショートカット設定画面

処女作

Windows付属のペイントツールを使って初めてのペンタブお絵描きをしてみました。

ペンタブ初作品

難しい

大変に難しい。打ち合わせで言葉で表現しにくい部分を即興で絵図化できれば便利やんって思ったのですが、操作が予想以上にムズかしい。これはお蔵入りの予感します。

 

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