本気でIPO当選を目指す

2015年からIPOを初めて2年で2銘柄当選した。いずれも10万オーバーの利益が出た。この1年1社ペースが多いのか少ないのかわからない。分からないが、もっと証券会社を開設して、もっと資金を投入すれば当選確率が上がるのではないかと思い、証券会社を順次開設していくことにした。

IPOの公募価格平均は?

これから開設しようと思っている証券会社と開設済みの証券会社を合わせると21社になる。最低入金額を30万円として見積もると600万円にもなる。とても出せない。この30万は感覚的なもので、20万円でも良いかもしれない。IPOの公募価格の平均がベストだと思うので、平均値を載せているホームページを探したが見つからない。ということで自力で計算中。そのうち更新する。

IPO用証券会社開設履歴

証券会社 口座開設 抽選方法 入金額
SBI証券 100万円
マネックス証券 50万円
SMBC日興証券 50万円
カブドットコム証券
岡三オンライン証券
松井証券
楽天証券
GMOクリック証券
大和証券
野村證券
安藤証券
東海東京証券
エース証券
髙木証券
丸三証券
極東証券
岩井コスモ証券
東洋証券
エイチエス証券
いちよし証券
水戸証券

 

 IPOねらい目の証券会社はどこか本気で考えてみる

ズバリめちゃくちゃIPOの申し込みが面倒なところがねらい目だと思う。例えば、いちよし証券はIPO専用ダイヤルに電話してIPOのブックビルディングのお申し込みをする。ホームページから口座開設できるくせに、IPOの申し込みはその都度電話でしないといけないという面倒くささ。だからこそ、申し込みをする人の数(分母)が少なくて当選しやすいのではないかと穿ってみる。

 

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